dTVの無料期間を解説。初月の料金はいつから発生?日割り?


動画配信サービス「dTV」では、気軽にお試しできるように『31日間』の無料期間が設定されています。

利用するにあたって何かデメリットはあるのか?無料期間経過後の料金、いわゆる初月の料金は日割りされるのか?などなど、この記事ではdTVの無料期間についてわかりやすく解説していきますね。

dTVの無料期間を活用するデメリット

まず、デメリットについてなんですが、特にありません

無料期間中に解約しても違約金など一切の費用はかかりませんし、ほんと完全なる無料でお試しできるんですよね。
→ dTV

強いて言うなれば、解約手続きをしないと、自動で継続利用になるので、解約するつもりなら無料期間が終了するまでに手続きするのを忘れないように!というぐらいです。デメリットというか注意事項みたいなもんですね。

dTVの無料期間経過後/初月の料金

上で書いたように無料期間中はマジで無料です。

では、サービス内容やコンテンツに満足したのでdTVを継続して利用していきたい!ってとき、初月の料金はどうなるのか?詳しく書いていきますね。

無料期間が終了した翌日から料金が発生する

当然ながら、無料期間が終了したら月額料金(500円)がかかってくるようになります。ただ、dTVは末締め、かつ初月の料金は日割りされないんですよね。

例えば、無料期間が6月26日に終了した場合、6月27日から料金が発生するんですが、6月分の月額料金は日割りされず、まるまる6月1日~30日までの料金「500円」がかかってくるということです。

極端な話、月末前日に無料期間が終了すると、最終日のみで1ヶ月分の料金がかかってくるので無料期間の恩恵がほぼなくなってしまうんですよね。そもそも31日間は無料なので損はしないんですが、なんとなく損した気分になっちゃいます。

dTVを継続利用するなら32日目が月初にくるようにすればお得

上記のことから、dTVを継続して利用していくかも…。という可能性が少しでもあるなら、32日目が月初にくるように会員登録するのがおすすめです。

そうすれば、dTVを最もお得に契約することができますよ。
→ dTV

dTVの無料期間/初月の料金まとめ

以上、dTVの無料期間含め、初月の料金についての解説でした。

映画やドラマを楽しみたいのでdTVを利用してみたいな、とお考えの方の参考になればと思います。もちろん無料期間中に解約するなら、いつdTVに申し込んでもお得度は一緒です。